BIOGRAPHY

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Sing-O

(シンゴ)

出身:岐阜県
血液型:O型
誕生日:7/15


ピアノを教えていた母の影響で、幼少から音楽が共にある(友である)環境で過ごす。
19歳からの2年間をジャズバーで歌い、その後はバリやハワイなど国内外でライブを重ねる事で
SOUL・R&B・AORなどの影響を受けたクロスオーバーなスタイルを確立する。

2004年デビュー曲「別れを・・・it’s so hard」が米国カード会社のCMソングとして
米国限定でオンエア。
同年、横浜アリーナで開催された「ボクシング世界タイトルマッチ」のリング上で
新人としては史上初、1万人の観客を前に国歌独唱。

2009年5月には「One Love」「感肌〜Kansyoku〜」、宇多田ヒカルの「First Love」の
カヴァーが携帯音楽配信最王手のレコチョク クラブ・サイトにて、連続3曲、第1位を獲得する快挙を達成!
その年の数ある新人からわずか16組しか選出されない「レコチョク新人杯」へのノミネートも
果たす。

6月にはTOKYO FMの「ルマン24 2009」特番の為に渡仏し、レースを生で体感。
『PRIDE 〜24 Limit〜』を書き下ろし、番組テーマ曲として提供。
同曲は、TOKYO FM Music Villageで着うた第1位を獲得。

2010年には、新レーベル、Jerry Brothers Music inc.を立ち上げる。

同年2月発売の1st Albumのタイトル曲「Hey you」は「第48回愛媛マラソン」の挿入歌となり、自身もゲストランナーとして出場し、42.195kmを見事完走。

2009年12月20日、岐阜・長良川国際会議場で2000人、2010年2月28日、愛媛・ひめぎんホールでは、3000人の大型ホールでのワンマンライブも成功。

そのハートを震わす艶やかな wavy voiceと圧倒的な歌唱力は聴く人を魅了し、
ライブでのパフォーマンスは圧巻で「次世代の歌王」として注目度急上昇中!




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Hi-color

(ハイカラー)



Sing-O

Hiroya.T


2009年、アーティストSing-OとSUPERキーボーディストHiroya.Tが結成した
プロデュース ユニット「Hi-color」(ハイカラー)。
都内を中心に活動を続けるSing-Oと、福岡を中心に活動を続けていたHiroya.Tは都内でのライブ共演がきっかけで交流を深めていく。
急遽、ライブをやる事になり、Hiroya.Tと打ち合わせなしで本番に挑む。
即興で3曲を演奏し、互いが持つサウンドの一体感に大きな可能性を感じる。
個々がもつ持つ音楽色をフルに引き出せば、ジャンルにとらわれないオリジナルカラーが生まれると確信し、プロデュースユニット「Hi-color」を結成する。
2009年 2月、Hi-color 第一弾プロデュース作品として、Sing-O maxi single 「感肌〜Kansyoku〜」をリリース。
2009年10月、maxi single 「1秒でも」、2010年2月、1stアルバム「Hey you」をプロデュース。
Hi-colorプロデュースによる3曲が大手携帯配信サイト「レコチョク クラブ」にて1位を獲得。
さらにTOKYO FMの特番「ルマン24 2009」番組テーマ曲を書き下ろしTOKYO MusicVillageで着うたウィークリー1位を獲得する。
プライベートスタジオ「JBM Studio」から生み出される作品は、楽曲ごとにSing-Oの様々な魅力を引き出し続け、Sing-Oのみならず、国内外のアーティストプロデュースや楽曲提供、CM制作など活動を開始。それぞれに美しいcolorを持つ多くの音楽で、人々を魅了していくだろう 。