BIOGRAPHY

Sing-O
(シンゴ)
19歳からの2年間をジャズバーで歌い、その後はバリやハワイなど国内外でライブを重ねる事で
SOUL・R&B・AORなどの影響を受けたクロスオーバーなスタイルを確立する。
2004年デビュー曲「別れを・・・it’s so hard」が米国カード会社のCMソングとして
米国限定でオンエア。
同年、横浜アリーナで開催された「ボクシング世界タイトルマッチ」のリング上で
新人としては史上初、1万人の観客を前に国歌独唱。
2009年5月には「One Love」「感肌〜Kansyoku〜」、宇多田ヒカルの「First Love」の
カヴァーが携帯音楽配信最王手のレコチョク クラブ・サイトにて、連続3曲、第1位を獲得する快挙を達成!
その年の数ある新人からわずか16組しか選出されない「レコチョク新人杯」へのノミネートも
果たす。
6月にはTOKYO FMの「ルマン24 2009」特番の為に渡仏し、レースを生で体感。
『PRIDE 〜24 Limit〜』を書き下ろし、番組テーマ曲として提供。
同曲は、TOKYO FM Music Villageで着うた第1位を獲得。
2010年には、新レーベル、Jerry Brothers Music inc.を立ち上げる。
同年2月発売の1st Albumのタイトル曲「Hey you」は「第48回愛媛マラソン」の挿入歌となり、自身もゲストランナーとして出場し、42.195kmを見事完走。
2009年12月20日、岐阜・長良川国際会議場で2000人、2010年2月28日、愛媛・ひめぎんホールでは、3000人の大型ホールでのワンマンライブも成功。
そのハートを震わす艶やかな wavy voiceと圧倒的な歌唱力は聴く人を魅了し、
ライブでのパフォーマンスは圧巻で「次世代の歌王」として注目度急上昇中!
Hi-color
Sing-O
Hiroya.T





